警察に実行を指示されても交通保険金詐欺はやめよう





 realbeinger3やrealbeinger9などの名で、「警察警官犯罪」に関する諸ホームページを作成公開しているのは、私だが、それらのホームページ内で指摘している様に、
私が車で出かけると、毎日一日中、次々に計画的交通犯罪を実行してくる警官などがいる
という現実がある。
 パトカーで交通犯罪を実行してくることも度々であり、
「警察警官が犯罪を企て実行している張本人」
である事は、確実だ。

 
 しかし、ある時、私は考えた

これだけ警察が、毎日ピッタリ当てるタイミングで車を走らせ、そして事故を装っての車に衝突させようと実行してくるという現実
は、つまり、
ひょっとして普段から、日本各地の警官が、計画的に事故を装って、保険金殺人や保険金詐欺を、実行しているのではないか
と。


 その「疑問・疑惑の裏づけ」として
普段からそういう類の犯罪ネットワークがあるから、簡単に私への交通妨害犯罪を、人を集めて常に実行可能なのではないか
という推論も成り立つ


 そして何より、
この連中は、私を事故に見せかけて殺しても、基本的には全く稼ぎにはならないが、月に数回、保険金殺人や保険金詐欺を実行しているとすれば、その行為は、大変な収入源になる
という事実。

 更に、
「(私に関する事件の様に)日常的に、警察警官が事件そのものや書類をごまかす等の犯罪ごまかしをすれば、誰も保険金殺人や保険金詐欺には気付けない」
という処理上の盲点もある。


 同様に、「『警察の裏金作りの手法を、保険金詐欺にそのまま使え」というメリットと言えばメリットもある。ーーーーーここで指摘している「裏金作り」とは、かなり以前から全国各地の警察が、捜査協力費などを、書類を偽造して着服ているという類のもの。実際に北海道警察の様に、その事実が裁判所で認定されてるケースも多い。
 昔からそういった犯罪を組織的にしているから、
「もっと大きく稼げる方法はないか」
と、段々と不正行為・違法行為がエスカレートして、「保険金詐欺集団」「保険金殺人集団」になっていったという理解も可能だ。
 要するに、この「警察の保険金殺人集団・保険金詐欺集団疑惑」とは、詰まる所、「日本全国の警察組織そのものの疑惑」とも見る事が出来る。



 この様な指摘をしても
本当に、そんな事まで、警官がしているのだろうか?
と「半信半疑」な方も多いと思う。
 だが、ハッキリ言って、
「私の知っている警察組織、つまり、私の色んなホームページで指摘している『常に、事故を装った交通殺人を企んでくる警察組織』なら、それ位の事はやりかねない
と、断言可能だ。


 この種の疑惑も、やはり
重要な問題・重大な警察不祥事疑惑
であり、このホームページの訪問者(読まれる方)に知らせておく事とした。
 前述の如く、「日本各地の警察が、現実に行っている可能性も高い疑惑」であり、その点を考慮して読んで頂きたい。



 私が「警察の保険金殺人集団疑惑・保険金詐欺集団疑惑」に到達したのは、
「『本来は交通量が少ない』のに、この10年間、常に計画的交通妨害犯罪被害を受けている特定の場所』」
で、現実に
「本来は来る筈もないトラックが来て衝突され、死んだ者がいる」
という点に、昔から疑問をもっていたからだ。


 その事故は10年以上前のものだが、その現場周辺では、この10年以上の間、現在も、私の車が通る度、あの手この手と「共犯者」が車を数台準備しては、事故発生を狙ってくる。
 そして深夜でも、必ずピッタリ当るタイミングで、車が突進してくる「殺人行為実行指定場」とも言うべき場所の一つなのである。
 要するに、他のホームページ3ページ目で説明している「中原公民館西T字路」や「犬鳴の脇小道出入り口位置」の様な、「殆ど毎回計画的交通犯罪実行場所」と言える場所である。


 現場は、以前は夜中に点滅に変わる信号機付き「国道191号と県道66号との伊上交差点」だが、国道191号は東西に伸び、県道66号は北からこの交差点を終点(始点)とするT字路交差点

 この事故の時、国道を走っていたトラック運転手は、本来は交通量の少ない夏の朝5時前黄色点滅中の信号機を西から走行して衝突し、相手が死亡した事故となっている。
 県道66号側信号は、「赤の点滅」で一旦停止義務があるが、交差点脇の看板で死角となっていた。「県道66号から西に右折した軽ワゴン車と、国道を西から東に走っていたトラックとが衝突し、軽ワゴン車乗員2名が死んだ」というもの。

 道路交通法では、「黄色の点滅」は「徐行義務」となり、国道のトラック運転手にも、「速して、警戒する」位の運転配慮は求められる筈だが、この運転手は何の処分も受けていない
 事故の原因が、県道から右折してきた車側に多くあるにせよ、傷害等ではなく2人死んでいる以上、トラック運転手が徐行義務を果たし、減速したり用心したりしていれば、極端な話、事故は防げたかも知れず、事故が防げなかった場合も2人とも死なないで済んだかも知れない。
 だとすれば、基本的にこの運転手は、道路交通法上の処分を受けそうなものだが、何の処分も受けていないという点に、私は疑いを持った。つまり、これは「最初から、警察が準したトラックなのではないか」と。


 私が多くのホームページで説明して来た「私に対する警察実行交通妨害犯罪方法の一つ」は、明らかに、
この事故と同一パターンの再現
を狙ったものであり、本来は交通量の少ないT字路交差点で、私の車が右左折するのにタイミングを合わせ、車をピッタリと突進させるというものである。
 そして、それらの「交通犯罪使用車」は、毎回、警察が準備している事も、ほぼ確実である。


 そして、この「以前から持っていた疑惑」を益々深めるに至った理由として、
この事故の保険金受取人やその親族は、この10年間度々、私への交通妨害犯嫌がらせ犯罪を常に実行してくる
という点が挙げられる。
 つまり、「共犯警官が実行している行為と同類行為」を、延々と計画的に実行しており、この事実を単純に捉えるなら
「共犯警官の共犯、つまり『両者は、ぐる』
という結論となる。

 一般的には、「交通事故被害者家族」というものは、「交通事故撲滅運動等に参加する」という様なケースが多いが、その「一般的な交通事故被害者家族とは、かけ離れている行動」のギャップに、違和感は否めない。

 そういう観点から、現実を直視してみた。すると、この保険金受取人は、「その数年前に家を新築」しており、
「この死亡保険受け取り時期には当時、経済的に苦しい状況にあっただろう」
とも、見做せる。



ーーーーーーーーここからは仮定の話としておくが、
仮に、この種の事故ケースで、
「交通事故被害者の保険金受取人と警官グループとが、『ぐる』」
である場合、私の交通妨害を実行しているのと同様に、警察がトラックを準備して当たるタイミングでピッタリ走らせていたとしたら、事故処理にしても、運転手の責任にならない様に、適当に処理することは可能である。
 要するに、「故意に事故を起こした」としても、書類上は誰も責任を取らないで済んでしまう。ーーーー実際に、以前、山口市内で私が駐車場に止まっている時、発進してきた車が、7m程の完全に見える位置に止まっていた私の車に、そのまま故意に当ってきたが、その車運転手は処分されていない。(発進するとき、私の車に気付かなかったとしても、それはそれで安全確認が全く足らないのだから、「重大な過失」となり、処分の対象のはず。しかし、日常的に「当り屋行為」を繰り返すのも、共犯警官の毎度の行為であり、わざと当たるように発進してきたと考えられる。)


 つまり、「運転手と警官とが元々共犯」なら、仮に計画的交通殺人や交通保険金詐欺を企んで事故を起こしても、バレないで済む。そして、実際に、その考えの下で、「事故を起こそう」と私の車の行く所行く所で、山口県警は交通妨害を実行しているものと考えられる。

 

 更に、こういった
保険金受取人と、運転手と警官』が共犯
のケースを想定した場合で、「保険金殺人や保険金詐欺を容易ならしめる要因」として
『車での事故』の場合新たに保険』を掛けなくても、強制保険や任意保険等、元々何らかの保険がついており、仮に『保険金目的で事故』を起こす相談をして話がまとまった場合も、保険金詐欺の為に別段、『新たに保険加入する必要』がない
という点が指摘できる。

 そして、この「新たに保険加入する必要がない」という点を使えば、世間的に疑われる可能性も低く、先に述べた事故ケースの場合など
「もし『保険受取人と警官とが共犯』で、トラック運転手を準備して使った場合、簡単に保険金を受け取れ山分けが可能
となってしまう。
 つまり、世間を簡単に欺けてしまうのである。


 そして、
犯罪ネットワークを構築済みの警察庁や山口県警等は、その気になりさえすれば、いつでも、この『保険金殺人集団化』や『保険金詐欺集団化』は可能
な状況下にあり、実際に数十年前から「保険金詐欺集団化」している可能性も高い。



 私は決して、
「冗談」

「単なる思い付き」
で言っているのではない。


 その具体的根拠として、1998年当時の事故発生事実が挙げられる。

 1997年から1999年にかけ、私の車の通る直前(10分以内位)に次々と交通事故が発生し、10日に7〜8回事故に遭遇する事がざらで、その回数は200回以上になった。
 当時、県内マスコミにも事故件数や事故現場と日時など度々通知したが、これらの事故の殆どは、「警察が故意に起こしていた可能性」は高く、勿論、関与者の多くが保険金も充分受け取っている筈だ。

  故意に事故を起こし保険金を受け取っているとすれば、書類を不正操作しなくても、「詐欺罪」は成立している。つまり、
「この1997年当時以前から警察は、次々に保険金詐欺を実行していた」
と考えられるのであり、現在も「保険金殺人集団」「保険金詐欺集団」の可能性は極めて高いという結論となる。


 この「私の車が通る直前に、次々に事故が発生する」というパターンは、2000年から2002年頃迄特定の期間続き、380回位迄は回数を数えていたが、2002年頃からは余り無い為、現在では、回数を数えてはいない。
 しかし、「私の車走行直前の事故発生400回近い回数」は、偶然レベルを遥かに超えた発生頻度であり、「警察が故意に起こしていた可能性」の方が高い。




 例えば、その具体的例として、2001年3月25日(日)の事例を示しておきたい。

この当時、毎日曜日、私は「長門市深川で国道316号」に入り、美祢市から県道を東に走って、「美祢郡美東町から国道435号」を「山口市」方面に走っていたが、14時6分長門市湯本国道316号「大谷山荘(ホテルの名)入り口前」を通ると、
「山口54み8118」
フォルクスワーゲンが事故で、車体がへこんでいるのが見えた。

 フォルクスワーゲン車自体が、共犯警官が、犯罪に好んで使いたがるヨーロッパである上に、このナンバーの「8118」を基本として「8811」「8181」「8108」「8081」等、この日以降この類似ナンバーを度々共犯者が使い始めたので、警察が準備して事故を起こした事は、まず、このケースでも間違いないだろう。
 また、この位置は、私の色んなホームページで指摘している様に、私の車が通る度交通犯罪を共犯車が実行してくる「湯本の直角カーブ」すぐ脇なので、この点からも「犯罪準備車」の確率が極めて高い。



 その後、14時58分。私が車で国道435号を山口市方面(東)に向かって走ると、「『山口市と美祢郡美東町との境界にある長いトンネル』の西出入り口西700m位の見通しの効かないカーブ」路上で、今度は、
「山口50な5678」
が、「今事故を起こした」という様な状況で(かなりひつえた状態で)、車乗員らしい者が、交通整理をしていた。勿論パトカーなどは、まだ来ていなかった。

 この現場は、地形的にも山の中の住民の少ない地区で、人家は国道から数百メートル離れて数軒しかないのに、この「見通しの効かないカーブ位置で、対向走行車がピッタリ来て止まったり、脇小道から車が危なくなるタイミングで出たり入ったりと、
毎回『共犯者車』が、正面衝突事故発生等狙ってくる場所」
であり、元々、この現場で事故を起こす者がいるとすれば、ここでも「共犯者」である確率が最初から高い。

 それにプラスして、この「5678」という連続ナンバーその変形「4321」「3465」「7986」等も、
「共犯者が好んで犯罪に使いたがるこじつけ車ナンバー」
である。
 他のホームページ3ページ目「パトカーによる交通殺人行為例」の最初部分で述べている「センターラインを大幅にはみ出」て、ぴったり当たる様に交差点を右折してきた「大型消防車山口88(?)、さ2534」もその例であるし、それと類似した「連続ナンバーパターンのこじつけ類似ナンバー」での犯罪行為例も、このホームページ内数箇所で指摘している。


 つまり、この「山口50な5678」というナンバーでの事故も、「共犯警官指示」により、故意に起こされた可能性が高く、前述の「山口54み8118」同様に、
「2001年3月25日のこの二つの事故の保険金は、故意に事故を起こした者によって受け取られている」
という「保険金詐欺の可能性」も、かなり高いものと判断出来る。
 


 そして、更に興味深い事には、他のホームページの6ページ目(「警察を頂点にした犯罪ネットワーク」)で「共犯者が多い」と指摘している郵便局員が、この2000年前後当時、何度か、私が車で通る直前に事故を起こしていたのである。

 一つは、国道316号長門市深川板持で、夕方、私が現場南5分位の場所で5分休んでから車でそこまで行くと、長門郵便局の車が事故を起こしたばかりだった。

 もう一つは、国道191号下関市豊北町和久で、やはり、現場南5分の所で5分休んでから車でそこまで行くと、郵便局の車が同様に「事故を起こしたばかり」だった。こちらも夕方で、特牛郵便局の車と思われる。

 どちらも事故も、17時30分から19時迄の間だった記憶があり、どちらの事故も
「もし私の車が、休まずそのまま現場へ走っていたら、事故に巻き込まれたかもしれない」
と当時考えたので、現在も記憶にあるようだ。

 しかし、「保険金詐欺集団」の観点から、現在考え直してみると、
「この二つの郵便車事故わざと起こしたものという確率が極めて高い
と判断せざるを得ないようだ。
 これらの「事故」に関する正式資料がまだ見つからないが、「その他の郵便局車の犯罪事実資料」から類推するなら、2001年や2002年だった可能性も否定しがたい。


  
 何にせよ、これらの事故事実をみても、「警察庁や山口県警は、この当時から、保険金詐欺集団だった」という可能性は、確率的に相当高いものがあるだろう。



 ここで、具体的に、2006年行われた保険金詐欺」について、説明しておきたい。

 200年2月17日、下関市垢田(あかた)100円ショップ出入り口を、私の車で駐車場から国道191号に出ようと、駐車場出入り口迄移動すると、片側1車線国道上り車線のこの出入り口前に、まずオートバイが来て右折待ちして危なくし、このオートバイがいなくなるとすぐ、山口531ま1217が同じ位置に来て右折待ちを始めた。

 本来は、右折する車はまずいない現場である上に、仮に右折待ちするにしても、駐車場出入り口前ではなく、もう少し北(現場10m)で右折待ちするのが法律上正しい右折待ち場所であるが、私がこの100円ショップ駐車場から道路に出るとき回同類行動車が出現する為、ここでも
「警察が事故を起こそうと、毎回車を準備して計画的に実行している」
のは明白である。
 つまり、「毎回毎回、車道幅を半分にして事故を起こそう」というお得意パターンの実行である。


 この時 南からの車が時速20キロメートル位でノロノロ来た為、国道に出れるなら出ようと、私の車先頭部を、「歩道と国道路側帯歩道側端との境界線からやや駐車場内側の位置」に移動して止まると、さっきまでノロノロ走っていた山口54せ3773(カーテン付きワゴン車ーーーーこれも、共犯者がよく使うパターンの車。山口県内で偶然カーテン付車に遭遇する事は、まずないが、共犯警官が度々準備して1日に10台程出現してくることもあるが、私がブレーキをはずすの見て急いで来たらしく、突然目の前に来て、私の車先頭部に当ってこすって行き、北15mほどに止まったので、その車を即座に私の車の車内から写真に写した
 

 この時写した写真の位置と、その後30分位して来て同じ位置にパトカーを止めた横暴な警官の、そのパトカーを私が写した写真位置との照合から
「私の車のドア付け根位置は、事故になった時駐車場敷地内
にあり、駐車場と道路の間には1mから1.5m程の歩道がある為、
私はこの時も軽四乗用車に乗っていたので、この『ドア付け根と車先頭部との距離』は短く、先頭部が歩道幅を越して道路路側帯に入っている可能性はない
と結論付けれる。

 要するに、私の車に当ってこすって来たカーテン付きワゴン車は、
大幅に車道をはみ出し、本来は走ってはならない路側帯も通り越して、歩道部にあった私の車に当ってきた」
という事になる。
 当人や警官は「ワゴン車の前が通りぬけているーー」的なことを根拠に私の車から当ったようにいっていたが、
「前部分は通れても、車体サイド部分が当たるのは、狭い場所ではごく普通の事故パターン」
であり、右折待ち車の脇を通りぬければ、普通にありえる事故パターン。



 車の傷も、
「私の車バンパーに全くへこみがなく、バンパーがこすられて所々塗装がはげペンキ下のさびどめが黒く現れていた」
ので、私の車から当っていない事も、相手のワゴン車がこすって私の車の塗装がはげた事も、一見して直ぐ判る状況だった。

 私が見ても直ぐ判るのだから、警官や保険会社職員にも、当然、完全に判るはだが、
「2006年5月15日付け『ニッセイ同和損害保険株式会社、中四国損害サービス部』から来た保険金支払い通知では、この山口54せ3773に対して、23万8千円の保険支払い済み」
となっていたのである。


 これは非常におかしい支払い状況である。
 日本の法律の常識からすれば、どんなにインチキな書類を、警察やニッセイ同和損害保険株式会社山口支店職員が作成したとしても
「片側1車線の道で別に右折待ち車が真中部分にいる」
という現実がある以上、道幅と車幅の現実から
このワゴン車が、車道を大きくそれて歩道側に来なければ、物理的に、私の車の先頭部がこすられて塗装が剥げる
という状況は発生しない。
 右折待ち車山口531ま1217は、普通乗用車であり、その右折待ち車の横をすり抜ける山口54せ3773は、道幅からして車道を大きくはみ出なければ、物理的に走行不可能なのである。

 だが、実際には
「私の車が、歩道から駐車場内にあった事も、写真証拠などから確実」

私の車が車道に出ていたら、運転席ドア等に当てられている筈」
でもあり、どんなにワゴン車に都合よく、法律解釈しても、或いは、どんなに嘘八百な事故処理書下関署交通課警官が作成していても、、民事裁判法上、車道から正当な理由無く(最初からいる右折待ち車を車道からはみ出て避けるのは、法律上、正当な理由にならない)大きくはみ出て、道路外の車に当ったこのワゴン車運転手の過失は、ほぼ100パーセント近く
「本来は100パーセント近い運転過失がありながら、23万8千円という金額を受け取っている
という現実は、まず「詐欺罪」の成立が確実であろう。

 問題は、
「誰と誰が一体こういう詐欺を実行し、幇助しているか」
にある。
 

 つまり、こういったインチキな保険金受け取りが行われているという現実は、
「関わっている多くの人間が、虚偽内容の書類を作成する」
などして、初めて可能である。
 まず、下関署交通課警官(事故後、1時間位して来た2人)等がワゴン車運転手に都合の良い事故処理書を作成し(その場合虚偽公文書作成罪等になる)、その事故処理書を基に、ワゴン車運転手にとって、民法上過失が無い様に何らかの虚偽内容書類に変えないと、ニッセイ同和の中四国損害サービス部認定で、23万8千円の受け取りは出来ないだろう。

 当然「警察の指示」にしたがって、ニッセイ同和損害保険株式会社が、違法な便宜を図っているものと考えられるが、誰の指示であろうと
「2006年、損害保険会社の保険金不払いが社会問題化している」
という反面で、こういった
「警察との癒着による不適正・違法な支払い」
と見做せる行為をニッセイ同和がしているのは、詐欺罪云々抜きにしても、問題である。



 何にせよ、こういった行為に関わっている者達は、詐欺罪の共犯や幇助になったり、務上背任罪になったり、「色々な犯罪を既に実行済み」である可能性が高い。
 私としては、そういった点からも、無論、「今後ますます追及する」積りである。




 尚、今回の現場となった「下関市国道191号100円ショップ出入り口前」。ここでは、「これらの行為を、毎回毎回同じ現場で計画的に実行しているのは、明白」であり、実際に
「私の車がもし車道に出ていたら、私の車運転ドア側を当てられ、私は死んだか大ケガをした筈」
なので、我が国刑法上「殺人未遂罪」が成立する為、
「2006年3月24日、書留郵便で、山口地方検察庁下関支部長宛、前述の運転手などを被告として、殺人未遂罪』で告訴状を提出済み」
である。


 そして、この告訴状が、私が他のホームページなどで
「これまで告訴状を236回提出しているが、警察検察は全てごまかしており、全然表沙汰にもならず、犯人の1人として逮捕もない」
と指摘している「第236回告訴状」なのである。




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ようこそホームページへ

 ホームページへのご訪問、ありがとうございます。
ーーーーーーーーこのホームページは、「警察のデタラメによる被害者の会」を、立ち上げ、警官犯罪処罰法の制定を提唱している「山口県長門市油谷在住の中嶋英昭」が、15年以上に渡って、車に乗れば毎日一日中
「危険カーブや交差点での衝突事故発生を狙う」
などの警察・警官による計画的交通妨害犯罪等被害を受けている為、「その責任の追」と
「一連の警官犯罪事件・警察不祥事等を表沙汰にする事」
とを目的として、具体的事実を指摘して公開しているものです。
 (具体的事実指摘をしなければ、事実かどうか、読まれる人に判らないので、「重大事件が10年以上継続し、しかも、警察が事件を実行し、事件が周知されない」という現実から判断して、日本の国内法上、この様な状況下において事実指摘は全く問題が無いはずです。むしろ、重大犯罪を追及するのは、国民の義務であり、指摘すべき事項と見做せます。



 また、私はホームページを、幾つも作成公開していて、
「グーグルを除く検索結果の上位に、それなりに表示されます」
が、
ほぼ全てが殆どの国民からアクセス不可能」
なっています。

 当然、これも「警察の妨害」と、判断出来ます。


 また、グーグルで、著作権者の私の代りに、勝手に非公開申請をしては、検索結果に表示されないように妨害する者がいますが、無論これも共犯警官の仕業は確実です。

 この様に
「警察というものが、日常的に犯罪ばかりしている」
のが日本の現実です。

ーーーー

ホームページ公開日:2008年12月5日


最新更新日:201512月30日
(古い内容を、意識的にそのままにしている箇所もあります)

ーーー

このホームページは、現在全4ページです。

トップページ(このページです)
警察に実行を指示されても交通保険金詐欺はやめよう


2ページ
警察の犯罪し放題が報道されない「からくり」の存在


3ページ
「警察の犯罪ごまかし」に加担するのもやめよう


4ページ
「警察の嫌がらせ威圧犯罪」への加担もやめよう



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ホームページ作成日:2008年11月30日
「警察大不祥事隠し目的で小不祥事をNHKやらせ報道か」HPへのリンク設置日:2008年12月5日
「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象犯罪行為」HPへのリンク設置日:2008年12月5日
「言論の自由無い国日本・当HPも国民アクセス不可能か」HPへのリンク設置日:2008年12月5日
カウンター設置日:2008年12月5日
そのほかのリンク:2009年1月7日頃に設置
「NhKなどは警察不祥事99%隠蔽1%のみ報道はやめよ」HPへのリンク設置日:2009年2月14日
「警察に頼まれても検察庁が警官犯罪ごまかしはやめよ」HPへのリンク設置日:2009年3月10日



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著作権に関するお願い

日本の法律では、個人ホームページ内容・文章などの「無断コピー使用」等は、著作権法(工業所有権法)等で、原則として禁止されています。

 このホームページに関しても、その原則が適用されます。
 私のホームページの文章を勝手にコピーして使い、
「あたかも私が公開しているかの如く見せているホームページ」
があり、大変迷惑していますが、その様な行為も、なされない様にお願い致します。



 尚、検索に載せられるのは、無論自由です。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

「警察大不祥事隠し目的で小不祥事をNHKやらせ報道か」
  http://realbeinger2.sakura.ne.jp/
へ、リンクをつけました。


 私のホームページへは、
「アクセス妨害している者(勿論、共犯警官のはず)」
がいて、国民からアクセス出来なくなっていますが、もし、アクセス可能な方は、読んでほしいと思います。


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「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象犯罪行為」
  http://realbeinger3.so.land.to/
にも、リンクをつけました。


 このホームページも、ぜひ国民に読んで頂きたいのですが、やはり
「勝手にアクセス制限をしている者」
がいて、国民からアクセス出来なくなっています。


 もし、アクセス可能な方は ゛せひ読んでほしいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

「言論の自由無い国日本・当HPも国民アクセス不可能か」
  http://realbeinger7.nsf.jp/
へも、リンクをつけました。


 このホームページは、その題名の如く、
「勝手にアクセス制限をして、私のホームページが国民から読めなくされている。憲法で保障されている『国民の言論・表現の自由』を、阻害するのはやめよう」
的な内容です。


 アクセス可能な方は、読んでほしいと思います。



ーーーーーーーーーーーーーーー
「警察に強制や指示されてもメールを盗むのはやめよう」
   http://realbeinger88.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。

 このホームページは、
「私のメールを盗む者が、私がプロバイダとしている長門市営ケーブルテレビ内でいる」
という事についての詳しい事実指摘ホームページです。

「ケーブルテレビに、『あのメールはどうなったのでしょうか?』と質問すると、捏造したログを示してきた」
という事についても、説明しています。

 つまり「山口県警が、やらせている」のは、殆ど確実です。


ーーーーーーーーーーーーーー
「私のではない『集団ストーカー被害を綴る』HP」
   http://realbeinger44.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。

アクセス可能な人は、ぜひ読んで下さい。



ーーーーーーーーー
「消防署車や旧郵便公用車で交通犯罪はやめよう」
   http://realbeinger66.yu.to/
へも、リンクをつけてみました。

「郵便局の車やモーターバイクで、平気で交通犯罪を実行してくる」
という事実指摘ホームページです。


 アクセス可能な人は、このホームページも、読んでほしいと思います。
公用車で交通犯罪している公務員がいるのも困ったものです。


ーーーーーーーーーーーーーー
「警察に実行を指示されても郵便物を盗むのはやめよう」
    http://realbeinger33.good-space.jp/
にも、リンクをつけました。

 このホームページ題名と
「ーーーメールをーー」
のホームページ題名とは似ていますが、メールの方のホームページは電子メールのことで、こちらは文字通り「郵便物」を対象に指摘しているホームページです。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「交通殺人行為4万回実行山口県警報道しないNHK山口」
   http://realbeinger.slowly.jp/
にも、リンクをつけました。


 「警察があの手この手と計画的な衝突事故狙いを実行していて、それを知っていてNHKは報道しない」
という事実指摘したホームページです。


ーーーーーーーーーーーーーーーー
「当り屋行為9万回山口県警実行も報道しないNHK」
  http://realbeinger8.yu.to/
へも、リンクをつけました。


「当り屋行為を、私が車に乗れば、毎日一日中警察は実行してくる」
という事実を、詳しく説明したホームページです。

 アクセス可能な人は、ぜひ読んでほしいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「『警察のデタラメによる被害者の会』について」
   http://realbeinger4.a.orn.jp/
にも、リンクをつけました。



 このホームページも、
「国民にアクセスされたら、警察の犯罪体質がばれて、まずい」
と考えた共犯警官か誰かが、アクセス制限していますが、アクセス可能な人は読んでほしいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「パトカーで衝突狙い等諸犯罪するのはやめよう」
   http://realbeinger99.yu.to/
にも、リンクをつけてみました。

「日本の警察は、パトカーも、犯罪実行に平気で使っている」
という事を詳しく説明したホームページです。


アクセス可能な人は、読んでほしいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「警察不祥事HPをグーグルで勝手に非公開申請はやめよ」
   http://realbeinger666.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。


 「ごまかして来た警察の犯罪行為がばれてしまうのが嫌だからと、人のホームページを勝手に非公開申請は、やめましょう」
 著作権法違反が成立しているはずです。


ーーーーーーーーーーーーーー
「NHK等は警察不祥事99%隠蔽1%のみ報道はやめよ」
    http://realbeinger222.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。

 このホームページは、
「警察が、毎日一日中、犯罪を実行している事実を、NHK等は知っていて、その99%を隠蔽し、国民に報道しないのはやめよ」
という内容のホームページです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「警察に頼まれても検察庁が警官犯罪ごまかしはやめよ」
    http://realbeinger555.yu.to/
にも、リンクをつけました。


 このホームページは
 「警察指示と見做せる犯罪の犯人を、警察に告訴しても平気でごまかすので、検察庁に個熊襲するも、やはりごまかしつづける」
という内容のホームページです。

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このホームページ次の2ページ目は
警察の犯罪し放題が報道されない「からくり」の存在
です。